校章

座光寺の「座」とひらがなの「ざ」をデザインし、鳩(はと)の形におさめてある。この鳩は校歌の一節の「平和の村こそたのしけれ」の意味もふくまれ、大きな鳩がはばたいているところは、理想に向かって大きく力強くはばたいてほしいという願いが込められている。
校長
宮澤 昭二
児童数
全校児童数 193名
※校長、児童数は令和7年度(4月1日現在)のデータです。
沿革
| 令和7年4月1日 | 中学校区を小中一貫校としての「学園」と位置付け、9年間の一貫した学びをつなぐ「飯田学園構想」がスタート |
| 平成19年4月 | 『安心メール』利用開始 |
| 18年11月 | 防犯パトロールボランティア組織発足 |
| 15年1月 | 長野県「学校安全優良校」受賞 |
| 14年8月 | 人形劇フェスタで来飯した台湾「平等小学校」との交流が行われる。 |
| 14年4月 | 学校週5日制実施 |
| 13年12月 | 飯田市が学校インターネット3事業に参画。光ファイバーによる高速接続が可能になる。 |
| 13年12月 | 防犯施設の充実(警備システム、防犯ベル、北校舎非常階段フェンス等) |
| 10年6月 | あそびの森 遊具施設設置 |
| 8年11月 | コンピュータ教室設置(36台) |
| 6年2月 | 移転10周年記念式典挙行 |
| 2年5月 | 自治会などより楽器寄贈 |
| 昭和61年7月 | 新プール完成 |
| 59年2月 | 移転改築落成記念祝賀会行われる。 |
| 59年1月 | 新校舎へ移転。実質的開校。体育館竣工 |
| 58年12月 | 新校舎竣工 |
| 56年12月 | 小学校改築工事に伴う安全祈願祭 |
| 53年8月 | 第1回座光寺小学校改築準備委員会開催 |
| 52年9月 | 座光寺小学校早期改築を飯田市基本構想座光寺地区審議会に提案 |
| 50年 | 児童会歌完成する。 |
| 47年11月 | 開校百周年記念式典行われる。舞台校舎が「飯田有形文化財」に指定される。 |
| 39年3月 | 90周年記念学校沿革史完成する。 |
| 37年11月 | 開校90周年記念式典行われる。 |
| 36年6月 | 梅雨前線豪雨により被害大きく、27日より7月1日まで臨時休業を取る。 |
| 31年9月 | 町村合併により飯田市立座光寺小学校となる。 |
| 31年7月 | プール完成、プール開きをする。 |
| 25年7月旧体操場とりこわし高陵中学校へ移転。中学建築資材のため高岡の森を伐る。 | |
|---|---|
| 22年4月 | 六三制実施され、座光寺小学校となり、高等科を廃止して座光寺中学校が生まれる。 |
| 16年4月 | 座光寺国民学校となる。 |
| 11年9月 | 青年学校開校。(実業補習学校廃止4月) |
| 3年4月 | 新校舎落成式行う。 |
| 大正11年10月 | 開校50周年記念式挙行、大塚古墳を発掘する。 |
| 明治41年10月 | 校歌を制定し、校舎落成式を行う。 |
| 28年10月 | 体操場を新築する。玄関前の枝垂桜を植える。 |
| 24年4月 | 尋常小学校の上に補習科2ヶ年を設置する。 |
| 22年4月 | 連合村分離して座光寺村となり、座光寺尋常小学校となる。 |
| 19年4月 | 連合村内の学校を合併し、第二小区座光寺学校と改称、本校を座光寺に、支校を別府および黒田に置く。義務教育4ヶ年が定まる。 |
| 7年4月 | 舞台校舎に移り、新築落成を行う。 |
| 5年6月 | 筑摩県第三十二小校と称し、如来寺に開校、読書、習字、算術を教える。 |